またまたローストチキンコオロギに行ってみた

興梠慎三の実兄の店、ローストチキンコオロギ砂町銀座店に行ってみた。

前回に行った時は在庫切れギリギリの危ないタイミングだったので、急いで店に行った。
近くを歩いていた女性たちが「これ美味しそー」と黄色い看板の中のこんがり焼かれていっぱい陳列された鶏肉を指差して言っていた。

効率よくタンパク質を補給して筋肉質な体を作るには、鶏のムネ肉を食べるのが手っ取り早いと言う。

ムネ肉を購入。

ご丁寧に鶏肉の温め方の用紙が添えてある。

基本的に冷めた状態で渡される。
ただ店内にオーブンが有ったので、要望に応じて温めてもらえるのだろう。
冷蔵だと1週間程度日持ちする。

待ちきれない俺は、冷めたままいただく。

絶品だ!
冷めていても絶品だ!

興梠はこういうのを食べて体を作っていたのか。
これでボールキープに定評のある筋肉を作り上げていたのか。

開店当初は在庫切れで買えなかった人も、今なら時間を気にせず買える可能性が高い。

浦和レッズサポーターはもちろん、鹿島サポーターにも勧めたい味だ。
興梠は今は浦和のために奮闘しているし、元々鹿島のためにも尽くしてきたじゃないか。

それにしても、この味は夢に出てきそうだ。
夜中にこんなのが目の前に出てきたら、たまらなくなる。

そんな訳で、#コオロギで飯テロ のタグを付けて鶏肉の画像をSNSに投稿してみた。
それもわざわざ腹の減る夜に。

ローストチキンコオロギ砂町銀座店
〒136-0073
東京都江東区北砂4-24-4



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